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新潟市地域包括支援センター

平成18年4月に介護保険制度の改正に伴い創設された機関です。
福祉の専門職である社会福祉士、介護の専門職の主任介護支援専門員、保健医療の専門職の保健師・看護師が所属しており、地域の主に高齢者の皆さんの健康維持や生活の安定、保健・福祉・医療の向上、財産管理や虐待防止など様々な課題に対して、行政機関や地域住民の方とのネットワークを活用しながら課題解決に向けて取り組んでいます。
新潟市では中学校区を単位として全市で27箇所開設されていますが、当法人では北区(くずつか)と秋葉区(こすど)、南区(しろね南・しろね北)の4圏域でセンターを開設しております。

新潟市地域包括支援センター

費用について

ご相談や介護予防サービス計画の作成・サービス利用調整等に係る費用について、利用される方の自己負担はありません。

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